









たかはし皮膚科クリニック
苫小牧市川沿町4丁目8番25号
電話 0144-72-4112 |
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当院で対応している主な皮膚病と、その治療内容をお知らせします。
アトピー性皮膚炎
日本皮膚科学会のガイドラインに沿った標準的治療を行います。症状に応じステロイド外用剤、タクロリムス軟膏、保湿剤、内服の抗アレルギー薬などを組み合わせつつ、症状のコントロールを目指します。
湿疹、かぶれ
症状の強弱、部位に応じて外用剤の強さ、種類を調節します。内服薬も適切に組み合わせて、より早く、より副作用が少なく治癒するよう努めます。
とびひ(伝染性膿痂疹)
抗生物質含有軟膏、内服の抗生物質を適切に使用します。湿疹の症状が合併する場合、あわせて治療し、とびひの小児が通常の生活にはやく復帰できるよう配慮します。
いぼ(イボ)
症状や患者さんの状況に応じて、液体窒素をつかった凍結治療、サリチル酸絆創膏貼付、漢方薬などを組み合わせて治療します。
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みずいぼ(水イボ)
原則的に摘除(ピンセットで除去すること)をお勧めしています。患者さんの状況や年齢に応じて、できるだけ痛くない治療法を工夫しています。
水虫(白癬)、爪水虫(爪白癬)
塗り薬、飲み薬を適切に組み合わせて治療します。再発を繰り返す患者さんには、生活指導にも力を入れています。
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白斑(しろなまず)
ターゲット光線療法による白斑の治療を行っています。
当院のエキシマライト(VTRAC)は、胆振管内では初導入の最新機器です。
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